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格安旅行のカモメトラベル > 【バンコク旅行はこんなに安い!】旅費を安くしたい一人旅や家族・団体旅行にもおすすめ! バンコク旅行の格安ツアー・格安航空券

バンコク旅行の格安ツアー・格安航空券・観光情報

バンコクのエメラルド寺院

バンコク旅行の格安航空券・格安ツアー情報が満載♪ アジアの観光都市の中でNo.1の人気を誇るだけでなく、世界的に見ても、ロンドン、パリに次いで3番目に外国人観光客が多い都市です。 日本からも直行便・乗り継ぎ便を含め、各エアラインのフライトが充実しています。アジアの他都市と比べて高級ホテルのグレードの高さは群を抜いています! 古くて新しいタイの首都バンコクへ行ってみよう♪

バンコクの仏像
フリープラン

羽田発
4日間

24,800 円~

バンコクの大理石寺院
フリープラン

関空発
3日間

28,800 円~

ワットアルンの夕景
フリープラン

中部発
3日間

33,800 円~

バンコクのエメラルド寺院
フリープラン

福岡発
3日間

34,800 円~

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バンコク [首都府]

バンコクの基本情報

人口
825万人
フライト
所要時間
概要

タイの政治・経済・文化・情報の中心である首都。同時にアジアで最も外国人観光客を集める都市であり世界最高の観光都市と評価されている。大河チャオプラヤ川が流れる水上都市としても有名である。昔ながらのアジアの香りを残す下町と近代的な超高層ビルが混ざり合った熱帯の大都会には、寺院や歴史的建造物など日本人にとって魅力的な観光地が点在する。また超高級ホテルやグルメ・ショッピングも充実している点も日本人を引きつけて止まない。雨季と乾季があるが年間を通して気温が高く暑い。

バンコクのワット・プラ・ケオ
気温1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
平均最高気温(℃)32.032.833.634.833.032.732.632.432.332.031.731.5
東京(参考)9.910.413.318.822.825.529.932.128.221.816.912.4
平均最低気温(℃)21.223.124.826.125.425.224.924.624.524.323.220.8
東京(参考)2.52.95.610.715.419.123.024.521.115.49.95.1
時差
-2時間(タイは全て-2時間)
言語
タイ語
空港
スワンナプーム国際空港
→2006年に開港したアジア最大規模の国際空港。新バンコク国際空港とも呼ばれる。
ドンムアン空港
→国内線中心の空港。
  • プーケットまで直行便で約1時間20分
  • チェンマイまで直行便で約1時間10分
  • ハートヤイまで直行便で約1時間25分
  • チェンライまで直行便で約1時間20分
中心駅
バンコク中央駅(ホアラポーン駅)
ベスト
シーズン
バンコク旅行のベストシーズンは、一般には真夏の12月~1月と言われている。一年中暑いバンコクであるが、その中でもこの時期はまだ暑さがやわらぐ時期なためである。また12月はタイ国王の誕生日があるためバンコク中が最も賑やかになり、バンコクらしいエネルギッシュな活気を存分に味わえるからである。逆に閑散として空いているバンコクで静かに過ごしたいならば、4月中旬のタイの水かけ祭りの3日間が一番ねらい目である。この3日間はバンコク市民はリゾート地へ出かけて街は閑散としている。タイならではの新鮮な南国フルーツを楽しみたいならシーズンは6月~8月である。またこの雨季の時期なら確実にスコールを体験できる。
ツアーの
料金は
いつ安い?
バンコク旅行のツアー料金の最安値の時期は、たいていは10月である。バンコクは11月下旬~1月が最も賑わう時期なので、その直前の10月は比較的落ち着いた時期でツアー料金も安い。またGW(ゴールデンウィーク)直前と後の5月、6月もかなり安い時期である。逆に年末年始、夏休み期間、GWおよび4・5連休になった場合の秋の連休がツアー料金のピークである。春休み期間はそれほど高くない。ただしバンコクはクーデターやデモなど政情が不安定なので、その都市の状況によりツアー料金の最安値の時期は変化し、また急に激安ツアーが登場するこも珍しくないので、常に最新のツアー料金をチェックするのがおすすめである。
旅行プラン
バンコク旅行の格安ツアーは、最も多いのが4日間ツアーで、次いで3日間ツアーと5日間ツアーが多い。ただし4日間ツアーといっても実際には機中泊のある2泊4日のパターンが非常に多い。3日間ツアーについてはほとんどが2泊3日であるが中には1泊3日のいわゆる弾丸ツアーもある。これはスケジュール的には非常にきついが、たいてい驚くほど激安なので少ない休みでなんとかバンコクに行きたい人向けである。東京から直行便利用の場合は、羽田発は出発が全て深夜の日付が変わったころなので、会社帰りからバンコク旅行へ直行という人にはぴったりであり、到着初日の朝から行動できるので時間をフルに使える。ただしツアー日程の初日というのは羽田空港チェックインだけであり、実質の旅行日数は-1日という点に注意しなければならない。成田発の場合は午後が夜発は多いので、これも実質初日はバンコクまでの移動日ということになる。帰りもフライトによって実質最終日がバンコクからの帰国のフライトのみになるので、4日間ツアーの場合は長くても現地滞在は丸2日間のみである。バンコクの見どころはほとんどが市内中心部に集まっているので、効率よく回ることはできるが、交通渋滞はひどく、デモやストなども多いためスケジュール通りに移動できない可能性があることは頭に入れておきたい。
服装の準備
バンコクだけを旅行するなら一年中夏の服装で十分であるが、冷房のきつい施設が多いためカーディガンなど重ね着できるものを用意していきたい。また日焼け対策も必要である。なお、バンコクの街中はカジュアルな服装で全く問題ないが、高級レストランでは男性はジャケットか少なくとも襟付きシャツ、女性はワンピースなどが必要。また、バンコクを始めタイの寺院では適切な服装でなければ拝観できない場合も多い。
治安と衛生
タイ・バンコクは政情不安定で有名である。逆にあまりにも頻繁にクーデターやデモが起こるため、住民も外国人観光客も慣れてしまっており、政情不安定で危険のため渡航中止勧告などが出ることはあまりない。しかしこのような政情不安定時のトラブルに外国人旅行者がいつ巻き込まれてもおかしくはないため、決して油断できない街である。また他の東南アジアの観光都市と同じく、政情とは関係なく日常的にスリ・置き引き・詐欺などの軽犯罪が非常に多く、日本人観光客は特に狙われやすい。特に深夜の一人歩きは極力避けるようにしなければならない。衛生に関しては、水道水は決して飲まないこと。
チップ
タイでは日常生活にチップの習慣はないが、海外旅行者はホテルやレストランでチップを払うのがほぼ常識となっている。
電圧
タイの電圧は220~240V/50Hzで、プラグも日本とは違うため変換プラグと変圧器が必要。ただし電圧が安定しない場所も多いのでパソコンなど精密機械は注意が必要。
旅行注意点
バンコクを含めたタイで最も気を付けなければならないのは、仏教の僧侶とタイ王室には国民の絶大な尊敬が集まっているので、敬意と礼儀作法を忘れてはならないということである。女性が僧侶に触れることは禁物となっているので近寄り過ぎてはならない。また僧侶でなく一般の全てのタイ人は子供も含めて頭に触ってはならない。寺院の観光では入場料や拝観料が無料であってもお布施という形で少額を支払うのが常識となっている。そのほかに、街中のトイレはタイ式のトイレなので、なるべくホテルや高級デパートですませるほうが安心である。
通貨
バーツ(Baht)(B)

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観光地・名所・見どころ

王宮

ラーマ1世がバンコクに遷都の際に築いた王宮。ラーマ8世まで約150年間実際に使用された。現在は国王自身は住んでおらずバンコクの迎賓館としての役割を果たしている。敷地内にはボロマビマン宮殿、パイサル・タークシン宮殿、チャカパットピーマン宮殿、アマリンタラ・ウィニチャイ宮殿、チャクリー宮殿、デュシット宮殿など数多くの宮殿が建ち並んでいるがこれらの宮殿群の建造物の大半は非公開になっている。公開されている建造物についてもカジュアル過ぎる服装での見学は不可となっている。

バンコクの王宮
ワット・プラ・ケオ(エメラルド寺院)

バンコクで最も有名な建築物であり一番の観光名所である。王宮の敷地内にあるタイで最も格式高い寺院。本堂にある本尊がエメラルド色のヒスイでできていることからエメラルド寺院とも呼ばれている。このエメラルド色の仏は毎年タイ国王自身が衣替えの作業を行っている。仏舎利が納められたプラ・モントップやプラ・スィー・ラタナ・チェディやアンコール・ワットの模型などが見どころである。夜のライトアップもたいへん美しい。

ワット・プラ・ケオ(エメラルド寺院)
ワットアルン(暁の寺)

日本人にとっては三島由紀夫の小説「暁の寺」で有名になったアユタヤ時代からの歴史を持つ寺院。大仏塔はバンコク様式であるが装飾は中国美術の影響を多く受けている。高さ75mの大仏塔の上部に上がればチャオプラヤ川が流れるバンコクの見事な街並みを望むことができる。朝日に照らされる姿も夕日が映える姿もそれぞれ美しい。現在のタイの10バーツ硬貨にはこのワットアルンが描かれている。

ワットアルン(暁の寺)
ワット・ポー(涅槃仏寺)

名前の通り巨大な涅槃仏が最大の見どころである。黄金色に輝く長さ46mの涅槃仏の足の裏には見事な真珠貝の細工が施されている。バンコク市内の3大寺院のうち最古であり、タイ国内でも最大級の寺院である。カジュアルすぎる服装での入場はできない。ラマ3世の時代にタイには仏教とともに東洋医学も伝来したが、このワット・ポー内にタイ医学に基づいたタイ古式マッサージの学校が設けられたため、ここは現在でもタイ・マッサージの総本山となっている。一般の人もここでタイ式マッサージを受けることができる。

ワット・ポー(涅槃仏寺)
国立博物館

タイ王朝の歴史と仏教美術史を学ぶことができる1874年設立の大博物館。その規模はタイ最大のみならず東南アジア有数の規模である。特に仏像の収蔵品は圧巻で、アユタヤ、ロッブリー、スコタイ、チェンセーン様式など様々なものがある。そのほか先史時代の考古学的資料や化石、人骨なども充実している。

タイ国立博物館
ワット・ベンチャマボピット(大理石寺院)

ラーマ5世によって建立された王立寺院。大理石寺院の名前の通り大部分が大理石、それもイタリアから運ばれた大理石で造られている。白い大理石とオレンジ色の屋根の外観が見事であるが、どことなくイタリア地中海のイメージと重なるのも納得である。寺院内には世界中の様式の仏像が並べられている。

ワット・ベンチャマボピット(大理石寺院)
チャイナタウン

タイは全土に渡って多くの中国人が暮らしているためバンコクにも中国人街がある。しかしこのチャイナタウンのさらに先には今度はインド人街があり、中国とインドを一度に味わえるエリアとなっている。このチャイナタウンには黄金仏寺院と呼ばれるワット・トライミットがあり参拝客でにぎわっている。

バンコクのチャイナタウン
サイアム・スクエア(ヤーム・スクエア)

バンコクに渋谷があるとすれば正にここがその地である。若者に大人気の一大ショッピングエリアであり庶民派感覚の格安商品から高級ブランドまで揃い、ファーストフード店、映画館なども充実している。デパートではタイ東急があるという点もまさに渋谷である。その他にも多くの日系デパートが進出している。タイのシルク王・ジム・トンプソンの家もこの地域にある。

サイアム・スクエア(ヤーム・スクエア)
ムエ・タイ

タイのスポーツと言えば世界最強の格闘技と言われるムエ・タイである。バンコク市内のボクシング・スタジアムでは毎日熱い闘いが行われ、熱狂に包まれている。もちろんタイ中にテレビ放映される。

ムエ・タイ

郊外の観光地・名所・見どころ

ウィークエンド・マーケット(チャトゥチャック市場)

バンコクにマーケットは数多いが特に巨大なのがこのマーケット。名前の通り土曜・日曜に開かれるが20万人以上が集まると言われる混雑ぶりである。特にジャンルを問わずありとあらゆるものが売っていて内部も迷路のように複雑である。当然、値段も交渉可能で何でもありである。

ウィークエンド・マーケット(チャトゥチャック市場)
ダムノン・サドゥアク水上マーケット

バンコク中心部から北西に約80km離れた地点に日本人にとっては宮本輝の「愉楽の園」で名が知られた水上マーケットがある。これはタイ政府が本格的に開発に乗り出した水上マーケットである。日本人がイメージする水上マーケットそのものであり舟を漕ぐ女性の姿が非常に絵になっている。

ダムノン・サドゥアク水上マーケット

日本人旅行者に人気のラグジュアリーホテル

マンダリン オリエンタル バンコク

1887年にバンコク初の西洋風ホテルとして、チャオプラヤ川のほとりに誕生した世界屈指の名門ホテル。バンコクやタイのみならず、アジアを代表する最高級ホテルの一つとして君臨している。「1人の宿泊客に対して4人のスタッフがついている」と言われるタイ風のきめ細やかなサービスが世界的に高い評価を受けており、国内外の賓客や多くのビジネス客、観光客が訪れ、世界中の旅行者にとって憧れのホテルとなっている。全ての客室に床から天井までの大きな窓が備わっており、チャオプラヤ川の美しい景色を眺めることができる。
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マンダリン オリエンタル バンコク
バイヨーク・スカイホテル

バンコク中心部の有名なパトゥナムエリアに位置する超高層ホテル。高層建築が多いバンコクでも88階建309mの高さは群を抜いており、客室やレストランからは昼・夜ともに市内の眺望が素晴らしい。最上階には回転式の無料展望台があるが10分で一周の回転なのでかなり早い。大型ホテルらしく付帯施設も充実しており宿泊以外でも楽しめる。広い客室は機能的でシンプルにまとめられているが、ここが超高層の場所であることを忘れさせる落ち着いた雰囲気がある。
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バイヨーク・スカイホテル
ル・メリディアン・バンコク

バンコク屈指の超一流ホテルで、世界的な高級ホテルチェーンのスターウッド系列である。ガラス張りの斬新なインテリアとセンスのよい上品さから特に女性客に人気が高いホテル。ビジネス地区のシーロムに位置しながら、同時にパッポンナイトマーケットやエンターテインメント地区など繁華街にも近い便利なロケーションにある。ipodチャージャーやタッチスクリーンのIP電話、32インチ薄型液晶テレビなど最新の室内デジタルシステムが充実している点も評価が高い。
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ル・メリディアン・バンコク
インペリアル・クイーンズ・パークホテル

バンコク中心部のスクンビット通りに面した部屋数1000室を超えるバンコク最大級の大型ホテルである。建物は37階建ての巨大なツインタワーで、ビジネス向きの「インペリアル・クラブ・タワー」と観光客向きの「クイーンズ・パーク・タワー」に分かれている。豪華なシャンデリアと木目を生かしたデザインが美しい広いロビーは圧巻である。高層階の客室からはバンコク市内の夜景が楽しめる。高級デパート・エンポリアムも徒歩圏内にありショッピングにも便利である。
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インペリアル・クイーンズ・パークホテル
ドゥシ・タニ バンコク

タイ王国資本100%のバンコクを代表する格式あるホテルで、有名人やVIPの利用も多く老舗ホテルの貫禄にあふれている。バンコクの中心シーロムエリア、シーロム通りとラーマ4世通りの交差点という抜群の立地も魅力である。日本人女性にも特に人気が高く、話題のスパ「DEVARANA」(テワラン)ではタイ伝統の美容療法と最新技術を融合したスパメニューが体験できる。ドゥシ・タニとは「天国の街」を意味する。
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ドゥシ・タニ バンコク
ロイヤル・オーキッド・シェラトン・ホテル&タワーズ

チャオプラヤ川沿い立つ全室リバービューの5つ星高級ホテルで、窓が大きく設計されているため客室からはチャオプラヤ川の風景が存分に楽しめる。標準36㎡の客室はシンプルで機能的なモダンスタイル。バンコク最大のアンティーク・ショッピングモール・リバーシティの隣に位置し、繁華街シーロム通りも近く買物には便利。屋外プールのうちの一つは海水テラスプールになっているのも珍しく魅力である。『コンデナスト トラベラー』誌の「ゴールドリスト」を2008年まで8年連続受賞した名門。
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ロイヤル・オーキッド・シェラトン・ホテル&タワーズ
オークラ プレステージ バンコク

日本を代表するホテルグループ「オークラ ホテルズ&リゾーツ」が、2012年5月にバンコクにオープンした最高級ホテル。日系ホテルならではのサービスとタイのおもてなしの心が見事に融合していると高い評価を受けている。スクンビット通りとワイヤレス通りの交差点という抜群の立地場所に建つ、ガラス張りの近未来型高層ビルは周辺のランドマークにもなっている。標準で43㎡の広い客室は全て26階以上に位置し、どの客室からもバンコク市内が一望できる。
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オークラ プレステージ バンコク

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